現実は想像していたのと違っていたか?(大体違っているものだけどね)行けば何とかなると思っていたのに、コースに突入するなりぶつかった言葉の壁。英会話ならちょっと自信があったのに。涙ひとつぶ。しかしここで退くわけにはいかない。そのとき彼らはどう動いた?現役留学生の眼で綴った留学サバイバル伝をお届けします。
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毎日毎日、敵(英語)との闘いで心は痛む。でも学校の外に流れる時間と風が疲れた心を慰めてくれます。いつもどこかで何かが起こっているロンドンの街角で彼らの心を捉えたシーンをごらんください。ひとときの喜びの色が写っているでしょうか?
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ユニコンに寄せられる質問の王様は「そこってどんな学校?どこの学校がいいんですか?どんな所にあるんですか?」というもの。現場(学校)とその現場に生きる地元民(学生)に聞けばかなりの事実を把握できるはず。と考えたユニコン・ロンドン調査隊(1名)は現場検証を決意。やらせ嘘偽り粉飾一切無しの現場直結ホット・レポート、あなたの未来の参考になることを祈って。
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色々、ホントに色々あったがそれでもここまでたどり着いた自分に乾杯(世間の評判はともかくとして、だ)。きょうのこの日はきっとあなたの未来の扉を開ける大きなワンステップになるわ。結構がんばっているユニ学生の展示会を現場からお伝えします。
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