アートを学ぶ喜びはロンドンの大学でなくては得られない!
インタビュー体験談 -Wさん-
Central Saint Martins College of Art & Design/London College of Fashion
-Foundation Studies in Art and Design-
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私立高校の現役、高校3年生。国内の美術大学に進学する為に予備校に通って毎日のように絵を描いていたが、いつも「何かが違う」と言う気がしていた。そんな中、現在Chelseaのファンデーションコースで学んでいる美術予備校仲間の1人を尋ねてロンドンに行き、すごく楽しく学んでいる友人に再会したことがきっかけとなる。イギリスにおけるARTの捕らえ方に感動すると同時にファッションにも興味がわき、ロンドン留学を決意。
■質問されたこと
希望コースの動機は?
着ていた服に対し、何故その服を選んで着てきたのか?
好きなデザイナーは?
■持参作品
学校で描いた作品
クロッキー1冊
CG作品
自作の浴衣
■IELTSスコア
無し
■感想
作品の中では浴衣に1番興味を持ってもらえました。その日私が着ていた洋服にも興味を持ってもらえたらしく、選んだ動機などの質問を受けました。英語での質問、応答は私にはまだ英語力が足りず、難しいものがありましたが、ユニコンのスタッフが手伝ってくれました。会場内の雰囲気に緊張したムードはなく、インタビュアーはリラックスした様子でした。私は緊張していましたが....。約3ヶ月のプレ・ファンデーション・コース「オリエンテーション」のパス、IELTSのスコア獲得を約束して無事終了!!
■条件
9月入学までにDevelopments at Central Saint Martins College of Art & Gesign -An Orientation to Art & Design-コースをパスし、IELTSのスコア 5.0を獲得すること。
投稿者 unicon : 2003年10月08日 14:46