My Accomodation

Furzedown Halls
ロンドン南東部 [£76〜/週あたり]

2008年8月インタビュー

maru_purpleレポーター:石田優子
bar_04
ネット

パソコンを持っていなかったのでつないでませんでした。隣の人はつないでたみたいです。

距離

寮からバス停まで徒歩5分→バス停からTooting Broadwayの駅までバスで10分(徒歩なら15〜20分)→Tootingの駅からElephant & CastleまでTubeで20分、というかんじです。

長所

ないです。

短所

中国人が汚すぎて臭かったし、うるさくてマナーがなってなくて嫌でした。私はフラットメイト全員中国人だったんです。本当にありえませんでした。郵便物が届かないこともありました。

夏は(というか夏の間しか住んでいなかったけど)アラームが週3〜4回は鳴って消防車が出動してきていました。

風呂場

トイレ1つとシャワー2つを4人でシェアするのですが、中国人のせいでトイレは常に汚かったです。というか、建物自体が古いので全体的に設備はボロかったです。

キッチン

狭いし、換気が悪いのですぐアラームが鳴っていました。中国人が冷蔵庫に入っている私の食べ物を勝手に食べるし、食べ散らかしてそのままなので本当に怒り心頭でした。キッチンとダイニングのエリアは分かれていたのですが、料理しっぱなし、食べ散らかしっぱなしで、あの人たちのせいで本当に全てが汚かったです。ハエではなく、なぜか蜂が大量発生していました・・・。

スーパー

駅前に行くとSainsbury’sがありました。News agentは使いませんでした。

寮トモ

シャワー、トイレ、キッチンが共同で、中国人の女子学生3人と私の計4人でシェアをしていました。この中国人たちはいつもどこかに出かけていてほとんど会わなかったのですが、たまにいると別の階の中国人たちを呼ぶので、いつも中国人だらけでした。そんな中でも、隣の部屋の人とは唯一ちょっと仲良くしていて、たまに夕飯を一緒に食べたり散歩に行ったりしました。中国のおいしいトマトと卵の炒め物を作ってくれたり。私が風邪をひいたときは彼女の風邪薬をくれたり・・・中国産だったので怖くて飲みませんでしたけど・・・内緒ですけど。というか、なんか私言ってることちょっと矛盾してますね。

そうそう、中国人の誰かが廊下に鶏肉を干してて、そこに蜂がたかってたのですっごく怒ってたら、じつはその犯人はこの隣人でした・・・「やめてくれ」と言ったら、次からは部屋の中に干してくれるようになりましたけど・・・。

洗濯

寮の中にランドリーがあって、洗濯機、乾燥機4台ずつありましたが、そのうち2台は必ず壊れていました。・・・とかいって、じつはわたし一人で乾燥機3台同時に使ったりしていましたけど。いやいや、その時は他に人がいなかったんですよ。洗濯と乾燥で、だいたい一回3ポンドくらいでした。

部屋

けっこう広かったです。 8畳くらい?ベッド、机、スタンド、洗面台、靴箱、クローゼットがついていました。


2008年7月インタビュー

maru_purpleレポーター:吉池祥智
bar_04
ネット

まだつないでいないのでわかりません。

距離

寮からバス停までは徒歩3分です。 そのバス停から、Tooting Broadwayの駅まで10分くらいです。 学校(LCC)のあるElephant & Castleまでは1時間くらいです。 地下鉄はまだ使っていないのでわかりませんが、バスよりは早いですよね。

長所

寮費が他と比べて格段に安いところです。

短所

遠い。結構汚い。いたずらで火災報知機がしょっちゅうなる、というところです。

風呂場

バスタブだけがある部屋が1つ、シャワーだけ(2台ついてる)がある部屋が1つです。シャワーはいつもきれいです。トイレはたまに前の人が流していないことがあります。

キッチン

特にありません。アジア人ばかりだからかな?

スーパー

Sainsbury’sまでバスで10分です。News agentは使わないのでわかりません。

寮トモ

風呂、シャワー、トイレ、キッチンが共同です。 10人くらいでシェアしています。真ん中に共用部分があり、それを挟む形で左右に学生の個室が配置されています。人種は、時期が時期なので(夏)、ほとんどELUPPに通っているアジア人ばかりです。他にテレビ室もありますが、僕はあまり行きません。

洗濯

まだ洗濯したことがないのでよくわかりません・・・。

部屋

狭くはないけれど、寮が古いだけに家具も古ぼけています。ベッド、机、いす、洗面台、スタンドライトがついています。